コンテンツビジネス

本田圭佑と 岡田監督の対談を見て感じたコンテンツビジネスの可能性

どうもアッキーです
 
 
 
 
今回は本田圭佑さんと
サッカー岡田監督の
対談を見て
「コンテンツビジネス始めなきゃそん!」
と感じた話をしていきます
 
 

サッカーのライセンス問題

 
先日AbemaTVで
本田圭佑と岡田監督の 
対談を見ました
 
 
2人とも日本サッカーを
強くしようと意見交換していて
大変見応えがありました
 
 
そこで本田圭佑は
サッカーのライセンス制度について話していました
 
 
本田圭佑さんは 
日本サッカーを強くするために
「ライセンス制度」を不要にしたいと
JFAの田嶋会長に何度も相談しているそうです
 
 
現在のライセンス制度では
実質的に元サッカー選手で
実績がある人しか
監督になれません
 
 
 
そのため「優れた人材を
逃しているのではないか!」
というのが本田圭佑さんの
言ってることなんです
 
 
サッカーの最先端を
行っていて強豪国の多い
ヨーロッパのライセンス制度は
かなり柔軟です
 
 
元プロサッカー選手じゃなくても
ライセンスを取っている人は
たくさんいます
 
 
 
例えば現代サッカーの基礎である
「ゾーンプレス」の概念をつくり
ACミランの黄金期を作った
アリゴ・サッキ氏は靴屋さんでした
 
また数々のチームを
優勝に導いてきた
名将モウリーニョ氏も元通訳です
 
 
 
 
幅広く人材を募り
優秀な監督を生み出している歴史があるんです
 
 
 

日本サッカー協会は官僚的

 
日本サッカーは
ヨーロッパに追いつき
追い越しことを目指しています
 
 
 
優秀な監督もヨーロッパを
凌ぐぐらい生み出さないと
行けないわけです
 
 
しかし本田圭佑さんが
数年前から相談していても
ほとんど進展はありません
 
 
1ミリも動きません
 
 
本田圭佑さんは
このことに対して
「官僚的」だと言っていました
 
 
 
 
 
官僚的とはどこまでも
形式的で柔軟性がなく
権威・秘密主義を貫くことを
言います
 
 
 
この官僚的って
どこの会社も一緒ですよね
 
 
あなたが情熱を持って
官僚的な会社を改革しようと
しても潰されて終わってしまいます
 
 
 
僕の会社も官僚的で
現場の意見はほとんど
汲み上げず経営陣の空想だけで
運営してます
 
 
 
 
官僚的な会社を壊すのは
半沢直樹よろしくドラマの
世界だけです
 
 
ホントに萎えてしまいますよね
 

コンテンツビジネスやればあなたは社長

 
 
そこでオススメしたいのが
コンテンツビジネスなのです
 
 
コンテンツビジネスだったら
自分1人でやりたいように
なんでもできます
 
 
 
 
あなたが社長だからです
 
 
邪魔をしてくる
官僚的な経営陣なんか
居ませんからね
 
 
コンテンツビジネスなんて
規模が小さいと思われるかも
しれませんが、たった1人で
年商1億の億り人も
何人もいますからね。
 
 
メルマガ、ブログ、YouTube
は1回作ってしまえばあなたの
代わりにセールスして 
くれますかね
 
 
コンテンツビジネスは
夢があるんです
 
 
 
今回は本田圭佑さんと
サッカー岡田監督の対談から
感じたコンテンツビジネスの
可能性について話しました
 
 
コンテンツビジネスの可能性を
感じて頂けたと思います
 
 
それではまた次のメールで